category: バラ  1/2

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バラ

「ピエール・ド・ロンサール」エントランスをぐるりと飾ってくれたら、どんなに綺麗だろうと植えたバラ。もう4年ほどになりますが、大きくなりません。原因のひとつはこのバラだけ毎年のようにモグラの害を受けたためかと・・・今年はその害もなく立派な花を咲かせていますから、花後の成長に期待したいです。「カクテル」昭和の時代に一世を風靡したバラ。こちらも植えてからはだいぶ経つのですが、サツキの植え込みの中で成長で...

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梅雨とバラ

↑ペニーレイン気温や土質、日照条件などバラには過酷な土地柄のため、近くで栽培しているお宅はありません。このペニーレインも5年以上経ってから、やっと伸び始めてくれました。いま、一生懸命育ってくれたバラたちが花を咲かせています。庭に出ることが楽しい季節です。↑アンジェラ梅雨入りとともに蕾が開き始めるバラ。5月中に咲いてくれればもっと沢山の花を見れるのに・・・それでもバラの庭は憧れです。...

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最後のバラ

『ホワイト・ドロシー・パーキンス』6月中旬から咲き始めた数々のバラもこのホワイト・ドロシーで終わります。先頃製作したアイアンのゲートに新芽も伸びてきました。今年植えつけた紫のクレマチスとの共演が楽しみ。花には「夢」があります。...

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アメリカン・ピラー

アンジェラの反対側に植えた「アメリカンピラー」とても元気で花もちが良く蕾のまま一輪挿しにしても、翌朝のテーブルでは花を見せてくれるほどです。...

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パーゴラのバラ

赤いアンジェラと白いサマースノーの組み合わせ。来年はいくつかの枝がパーゴラの天井を覆い始めそうです。そしてこれから咲くバラは「アメリカンピラー」もうしばらくバラの季節が続きます。...

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アルベリック・バルビエ

窓辺を飾る白いバラ・・・まだ三分咲きでしょうか。足元に植えつけた赤い一重のバラ「カクテル」もこのバルビエのように大きく新芽を伸ばしてほしい。...

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ミニバラ

冬の間、ダイニングに飾られていた鉢植えのミニバラ。春になりプランターに植えかえると、小さなシュート(新芽)が出てきます。バラはそのシュートに蕾をつけ、花を咲かせるのです。この花が終わったら、次はつるバラの足元に2度目の引っ越し。冬を越せると良いのですが・・・...

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4種のバラ

工房で焼いた器にバラを盛ってみました。アンジェラ、サマースノー、バフビューティ、アルベリックバルビエ。雨の季節に花開いてくれました。「ポールズスカーレット」は赤とピンクの中間色。離れたところから見ても存在感があります。大輪のバラ、「ロココ」オレンジがかった色合いが高貴な雰囲気を漂わせています。「アルティシモ」ほど深い赤を見たことがありません。このあと更に開き、まるで一重の花のようになります。バラに...

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クロケシツブチョッキリ?

これから咲こうとする蕾が1日でご覧のような姿に・・・クロケシツブチョッキリ。通称バラゾウムシの仕業です。新芽の柔らかいところに産卵し、萎れた蕾はもう花を咲かすことはありません。決定的な対処方法はなく、まめに見て回り早期発見で被害を最小限に抑えるしかありません。玄関横のレッドファウンテンが咲き始めました。3ミリほどの小さなバラゾウムシ・・・一緒に咲いているマーガレットには、まったく興味がないようです...

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巷では、バラの季節。この庭のバラはやっと蕾を付け始めたばかり。玄関脇の「ロココ」は昨年植えた新顔です。まだまだ、ホントーに小さいのですが、何やら大きく育ちそうな「予感」がします。未来を都合よく想像できるのは、人間だけが持つ特権でしょうか?...

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